林家三平襲名を聞きに行ってきた
久々の更新です。
やっぱり・・
旧日記に使っていたやつの方が使いやすい。
ということで戻します。
ここはログとして残しておきます。
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それではこれからもよろしくお願いします。
ガキ使の公開収録に行ってきた
ちょっと前、ここの日記に何度が登場しているバンドをやっている友人から電話がかかってきた。
友「三剣さ、ガキつかの公開収録の観覧権が当たったんだけど一緒にいかない?」
俺「マジ!?いく!!」
というわけで、有明まで行って来ました。
この友人とは前にラジオの公開録音も一緒に行ったのですが、前々から一度テレビの公開収録にいってみたいと思っていた自分としては渡りに船でした。
こういうのは倍率は何十倍になるとも聞いたことがあるし。滅多にない機会なので。
企画は「山崎邦生vsモリマンのリベンジマッチ」という企画。
もちろんダウンタウンやココリコも登場します。
んで会場に到着し、受付をすませると会場内に入ったのですが、席の決め方は完全にランダム。
スタッフの指示に従って座るという形式で、最初は一番後ろの端の席になりそうで
友「このままだと一番後ろになりそうだね」
といっていたのですがここで急遽列を切って
ス「ここからはこちらの席に座ってください」
で、結果座ることが出来たのがなんと最前列。
リングが用意されていたのですが、まさに真ん前でした。
俺「リングサイドじゃん!ラッキーだ!」
赤コーナー側のまさに最前列で収録中はコーナーの下で待機しているモリマンとの距離が手を伸ばせば普通に届くという位置でした。
んで収録が進み、かなり近い位置で見れたので俺的には大満足でした。
で、二週にわたって放送されるみたいで、先週の放送で前半を見たのですが邦生の選手紹介の時の「お笑いの視力0.01!」という部分がカットされていたのが残念。ちょっと面白かったのに(^^;)。
もちろん自分が映っているかチェックしました(笑)。最前列なのだと期待したものの主役は邦生なのでチャンピオンであるモリマンの赤コーナーとか支柱とぶってしまいなかなか映らない。
種目紹介の時に赤コーナーから全体像にいくのですが、そのときに自分の後ろ姿が二回ほどモロ写りしていたことだけは確認できました(^^;)。
しかし公開収録というのはその観客のモラルによって保たれているのだなと思ったり。
まず荷物チェックがないというのがびっくりした。しかも受付も自己申告制で、身分証明の必要もないし。もちろん前説では
「携帯カメラのでの撮影は厳禁、収録が始まったら会場の外には絶対に出ないこと」
という事は言われたものの、みんな律儀に守っていたし。
ともあれいい経験をさせてもらいました。
今週の日曜もまた放送するみたいなのでこれもまたチェックです。
ドラクエ8
ドラゴンクエストクリア。
なんというか、ドラクエらしさは失われていなかったので安心してプレイできた。
しかしシナリオにも鳥山明が関わっているのかな?と思わせる表現が多々あったような気がする。
ユーモアとかスケベさとか。
ククールは二枚目でキザで女好きでもてる。でもどこか弱さを持っている。あの雰囲気とたち振る舞いは「あー、鳥山明もこういうキャラ好きだよなぁ」と懐かしく思ったし。
マルチェロも「ベジータっぽい!」と画面の前で叫んだ(笑)。
ゼシカもナイスバディで勝ち気美女という設定も好きだなぁと思った。
ぱふぱふネタは今回も笑わせて貰ったし。3の時の「実は男がパフパフしていた」というオチも当時爆笑させて貰った。
そういえばドラクエは俺が小学生の時からプレイしている。
その時は「ゲームは子供がやるモノで大人になったらやらなくなるんだろうなぁ」とか思ったのを覚えている。
当時はそれこそ小学6年生でも「年上」だった時だった。
大学卒業してテレビの前でドラクエをプレイしている自分の姿というのは当時からすれば想像も付かなかっただろう(^^;)。
ゲームも辞めるどころかますますハマり、未だに現在進行形でレビューとか書いてるし。
基本的な好みやスタンスは変わらないですね。
出来自体は非常に良かった。ノスタルジーを感じさせてくれた作品だった。
それとロード時間の短さには驚かされた。敵もすぐに出るし、マップ移動も快適。
PS2であれだけ早いのだからプログラマーは優秀なんだろう。
ブログ開始
ブログ開始します。
三剣ノートや日記から引き続いていつもの通り書いていきますので宜しくお願いします。






